【貧困】貧乏から脱却する方法はいくらでもある!まずは自分が貧乏だと気付くこと!

こんにちは。うぐいすです。
突然ですが、貧乏の始まりって、何から始まるかみなさんわかりますか。
私のように金融機関の営業マンをやっているとお金持ちにも貧乏人にも会う機会があります。
当然ですが、誰だって望んで貧乏や貧困に陥るわけではありません。
そこには必ず貧困に陥ってしまった理由があります。
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自分が貧困だという気づき!

貧困に陥ってしまっている人は自分が貧乏でお金に困っているということになかなか気付けません。
お金に困っているとはいえ、日々、最低限の生活ならできているわけです。
また、貯蓄や余裕がないとはいえ働いている人も多く、
給料もしっかり入ってくるわけです。
貧困な人でもある程度給料をもらっている人もいますので、収入が低いイコール貧乏とは限らないのですが・・・
まあ、様々な事情を抱えてやむなく貧困に陥ってしまっている人も多々いらっしゃることでしょう。
まずは自分は貧乏だと認識することから始めましょう。
認めたくない人も中にはいると思います。
しかし、認めることこそが貧困からの脱却の第一歩です。

便利な情報を知らない!

実は貧困から抜け出す方法も色々あります。
情報を知らないがために抜け出せない人もいます。
まずは借金に困っている人は月々の返済を減らすために借金の一本化を金融機関に相談してみて下さい。金融機関としても融資を返してもらえないのが一番困るので返済負担を減らす方法など親身に答えてくれるでしょう。
それでもダメなら弁護士に相談するのもありでしょう。
それなりの頑張りは必要ですが、やればやっただけ報われることもあります。
例えば、
リボ払いを利用している人で考えてみると、毎月リボ払いの定額返済に追われている人も中にはいるでしょう。
そのまま問題なく月の支払いを返済できていても、返済内容に注目してみてください。借り入れ残高が多い場合、毎月1万円返済していても、
元本はほとんど減っておらず、金利ばかり取られている場合があります。
この場合、他のローン切り替えて返済することをお勧めできます。

将来を考える力

毎月の生活は問題なくできている。
月々の支払いも問題なく払えている。
でも、貯蓄に回す余力はない。
そんな状態は貧困。または貧困の始まりです。
様々なイベントがある人生ではある時期、大金が必要だったり、予期せぬ出費が出たり、貯蓄を取り崩さなくてはいけないポイントがあります。
そこで、貯蓄がない場合、また借金に頼らなくてはいけない。または貯蓄がないために諦めなくてはいけないことが出てきます。
その前に出来ることをやって、先の将来に備えましょう。

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