【銀行員】貧乏人にお金を貸すな!コンスタントにローン契約を取る方法とは!?

こんにちは。うぐいすです。
梅雨も終わったというのに日本各地大雨の被害がとんでもないですね。
外回りをする営業マンにとって雨は天敵中の天敵。
営業マンの皆さんには風邪をひかないよう仕事頑張っていただきたいものです。
私も雨に負けず、
営業活動頑張ります。
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金融機関の営業マンはお金貸すのが仕事!

金融機関の営業マンをやっているともちろんお客様にお金を借りてもらわなければいけません。
金融機関は預金利息と貸し出し利息の利ざやで利益を出すわけですから、
となるともちろん営業マンのノルマにもなってきます。
お金を貸して、利息をどれだけもらえるかが勝負所ですね。

軒並みパンフレットを配る作戦?

取引先のお客様全てにローンのパンフレットを配って営業かけるってのも1つの方法ではあります。
しかし、
ちょうどお金に困っているタイミングとパンフレットを配ったタイミングが合わなければ、
契約に繋がる可能性は少ないです。
時間も労力も使うやり方であり、
労力をかけた割には効果が少ないのでよほどネタに困ってなければやりたくない作戦ではありますね。

お金に困っている人?

パンフレットを手当たり次第配る作戦が嫌だとすると、
お金がなくて困っている人の所へ出向き、
営業する方が良さそうです。
この場合最初から情報としてお金に困ってるということを掴んでいる必要がありますが、
ニーズがあるところに営業をかけるっていうのは理にかなってますよね。
ただ、お金に困っている人には困っている理由が必ずあります。
困っている理由に問題がある場合契約できない可能性もありますので注意です。
簡単な例でいうと単純に収入がなくお金に困っている人。
もしローンの契約をしてもらっても収入がなければ返せませんよね
この場合融資することは出来ないってことです。

お金の使い道を提案する

コンスタントにノルマを達成してくる営業マンはお金の使い道まで提案するタイプが多いですね。
とはいってもこの場合は数回の面談を通して契約に繋がることが大事なので、
日頃から丁寧な営業活動をしていることが第1条件になります。
借りる必要がない人に借りてもらうにはなかなか労力が必要ですけどね。

継続的な活動が必要ってことですね!

要は年度末や期末になって焦って営業してるようじゃだめってことですね。
日頃から情報を集めたり、
お客様と面談を繰り返しする事でコンスタントに契約を積み上げることが1番大事なことです。

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