【サラリーマン】日本人は有休取らない人多過ぎ!有休の魅力を熱弁します!

こんにちは。うぐいすです。

毎日毎日朝から夜まで仕事をしていると時々全てが嫌になることがありますね。

「最近、仕事しかしてないな〜。」

とか色々考えるものです。

かといって仕事をやめれば生活に困るわけですし。

とりあえず行き場のないどうしようもない毎日に絶望することしかできませんよね。

そんな時はリフレッシュが必要になってきます。

土日休みの人は土日休みまで頑張ってみる。

またはシフト休みの人は次の休みまで頑張ってみるのもいいでしょう。

でもたまには有給を取ってみるのはどうでしょう。

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有休あるんだから好きな時に休んでいいんだよ。

会社に勤めている限り、サラリーマンには有休制度というものがあります。

有休を使って、給料もらいながら休む。

こんないい制度がありながら、

忙しさや他の人に気を使ってなかなか有休を消化できない人も世間では多いでしょう。

しかし有休はサラリーマンに与えられた権利です。

はっきりいって使わなきゃ損。

自分が疲れていると感じる人は積極的に有休を取得していきましょうよ。

平日休みは非現実的な気分を味わえる

平日に有休を取得するといつもの土日休みとは違った感覚を味わうことができます。

いつも一緒に働いている同僚たちが自分がベットでゆっくりしている今まさにこの時も働いていると想像するとなんだか優越感を感じますね。

また外出するにしてもどこも休日にいくより空いています。

いつも混み合っている大型アウトレットだとかいきたい場所にいくのもいいですね。

普段よりゆっくり買い物できるはずです。

半日休みもおすすめですよ!

平日、会社が動いているのに自分だけ休むのはなんだか落ち着かないって人も中にはいるかと思います。

そんな人は無理に1日休まず、半日休むっていうのはいかがですかね。

午前中めいいっぱい働いて、

午後から休みにすると仕事も滞ることもなく、気持ち的にも楽です。

私としては1日休みの方がおすすめですが、

半日休みでも十分特別な気分を味わえるでしょう。

せめて月1回くらいで有休消化しましょう!

有休取得に味をしめたならその気持ちを継続させ、せめて月一回は有休を取得できるように頑張りましょう。

月1回取っても有休がなくなることはありません。

休みがあると思えば、仕事にもメリハリがつきます。

休んだ分、違う日に頑張ればいいんです。

サラリーマンは会社の歯車に過ぎません。

だとしたら使えるものは大いに活用してうまく働いていった方がいいですよね。


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