【職場に一人でもいれば大迷惑】夜型体質の人は一刻も早く脱却を計るべし!

こんにちは。うぐいすです。

寒い日が続いて外回りの営業マンには嫌な季節となりました。

4月ごろまでは寒さとの戦いになりそうです。

寒い時にはなるべく1日のスケジュールを昼間に凝縮して夕方はさっさと締め作業をして帰宅したいところですね。

冬は夕方になると一層冷え込みますし、

日が落ちるのも早くなんだか寂しい気持ちにもなります。

あと日が暮れても仕事をしているといつもより疲れるのは私だけでしょうか。

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職場に一人いると大変なのが夜型人間!

大体のサラリーマンの方々が日中さっさと仕事をして夜はなるべく早く帰り、

家での時間を楽しみたいと考えています。

しかし、

日中、職場でだらだら過ごし、夕方になってから働き出す愚か者もいるのも事実。

支店でみんな早く帰ろうって時もこういった夜型の人間が一人いると、

なかなか足並みが揃わず苦労します。

夜型人間と朝方人間でどっちが優秀かって?

もちろん朝型人間に決まってますよね。

日常生活においても朝から活発に活動できて、

パッパとやることをやってしまえる人が優秀ですが、

この法則は仕事に置き換えても同じです。

同じ就業時間の中で朝からテキパキ仕事をして早く帰る人と、

ダラダラする時間が長く、おまけに残業ざんまいの人がいるとして、

会社にとってどちらが有益かと言われればもちろん前者になります。

費用対効果を考えれば結果は歴然ですね。

同じ給料を払うなら仕事が早い人の方が会社に重宝されます。

もちろん出世も早いはず。

夜型になってしまう原因は?

夜型人間で夕方になってからダラダラと仕事をしてしまう人は一刻も早く夜型体質から脱却を図りたいところです。

夜型体質の人はまず夕方仕事するのが習慣化されています。

そして夕方から仕事を始めることで当然のように残業が常態化してしまい、

帰りも遅くなり、結果、体が休まらず、次の日も日中は力が入らずダラダラ過ごすという負のスパイラルに陥っています。

なので最初は仕事が終わらなくても早く帰ることを心がけましょう。

体を整えることから夜型脱却の道は始まります。

私の職場にも一人、夜型人間の上司がいますが、

日中ふとみるとデスクに座って寝ている時があります。

おそらく、毎日の残業が祟って疲れが蓄積してしまっているのでしょう。

夜型体質は体にも相当よくないみたいですね。

疲れも仕事も溜めないことを心がけましょう!

生活習慣を改善し、日中仕事ができるようになったらあとはそれを継続していきます。

継続していくコツはどんな仕事も後回しにしないでできる時にパッパとやってしまうこと。

そして1日の疲れを次の日に引きずらないように、しっかり休みを取ること。

仕事ばかりにならず、家族の時間や趣味の時間をしっかり取れるようにしていきましょう。


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