【営業マンの特権】サボったっていいじゃない!サボり場所?時間?ポイントをまとめました!

こんにちは。うぐいすです。

今週はカンカン照りで暑くて大変な日があれば、

急に土砂降りで外に一歩出れば、全身びしょ濡れになる日もあったり、

何かと天気に恵まれない週でした。

営業マンとして外回りをしていると何かと天気は気になるものです。

基本的に一日外にいるので天気が悪いと仕事も捗りませんし、

気持ち的にも仕事する気になりません。

本当は気持ちが天気に左右されてはいけないのですが、

天気はもちろん、気持ち的にも今日はバリバリ仕事する気にはなれない日っていうのはどうしてもあるものです。

ましてや精神的に疲労する営業マンは気持ちが乗らない日は仕事になりません。

そんな日ははっきり言ってサボるに限ります。

外回りで良くも悪くも一人の時間が多いのも営業マンの特権。

仕事の進捗状況によりけりですが、たまには手を抜いても良いのです。

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一生懸命やってもダメな時はダメです。そんな時は一息つきましょう。

営業とは特殊な仕事です。

一生懸命やったからといって成果が出るかと言われればそうでもなく、

たまたま運がよかったとか取引先と相性がよかったとかそんな偶然的なものに成果を左右されることも良くあります。

偶然的なことの確率を上げるために戦略的に行動するのが大事なのですがそれでも成果が上がる日は上がるし上がらない日は上がりません。

そんな時は思い切ってさぼっちゃえばいいんです。

そこで今回は現役営業マンとしてサボり方のポイントをまとめていきます。

人目につかない場所を探せ!

基本的に人目につかない場所を探しておきます。

私のように担当エリアが田舎の場合は誰もいない寂れた公園や神社などがいいでしょう。

いくら自分はサボっているからといって会社的には営業時間内ですので、

他人の目も気になるでしょう。

大っぴらに人目の多いところでサボってしまうとクレームにも繋がりますので気をつけましょう。

やらければならない仕事は先に済ませておく!

サボる前に今日絶対にやらなくてはならない仕事は済ませておきましょう。サボったあと仕事が残っていると体は休めても心が休まりません。余計に仕事をする必要はありませんが、メールチェックなど定例業務はあらかじめやっておくとオンとオフの区別がはっきりできます。

休憩する時間を決めておく!

サボるといっても一日サボるわけにもいきませんからサボれる時間をあらかじめ決めておき、一日にメリハリをつけておきましょう。

もちろん一日サボれるのならそれに越したことはありませんが、

一日サボれるならいっそ有給とっちゃった方がいいですね。

私の場合は午前中めいいっぱい働き、午後2時間はサボりの時間。

そして店に戻り何食わぬ顔で業務に戻ります。

まとめ

自分の一日のスケジュールを自分で決められるのが営業マンの唯一の特権です。

毎日一生懸命頑張っているんですからたまにの息抜きくらい許してもらってもいいですよね。


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