【おすすめ】スーツや手帳にこだわる営業マンはぜひメモを取るバインダーのもこだわりを!

こんにちは。うぐいすです。

営業マンとして外回りをしているとお客様と込み入った話になることも多々あります。

私なんかは銀行の外回りとして毎日お客様と接していますので、

融資や預金の話がほとんどですが、その時に私のような若手営業マンだと自分の知識不足で即答できない時や、自分の判断では決められないような案件に当たることがあります。

そんな時にすぐに店に戻り調べることができればいいのですが、

営業マンって一回外回りに出ると時間でお客様と面談しなければいけなかったり、

店に戻るのが億劫だったりしてなかなか店に戻れなかったりするんですよね。

そんな時、私が使っているアイテムを今日は紹介します。

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1日外回りしていると膨大な情報を持ち帰ることになる

営業マンは毎日たくさんのお客様と面談し、話をする機会を持ちます。

もちろんお客様ごとに話や契約の内容も違いますので、

それを全て頭に記憶するのは難しいです。

そんな時は迷わずメモを取りましょう。

お客様との話の内容を簡単にでも書き記しておくことができれば、

後々、メモに残した情報を元に提案することも可能ですし。

メモを元にデータに残しておくこともできます。

つまりメモを取っておいて損はないってことです。

出先でメモを取るにはバインダーが便利!

もちろん面談場所が取引先の会議室やお客様の茶の間だったら必要はないですが。

常に万全の環境で面談できるとは限りません。

工場内で立ち話することもありますし。

玄関先で深い話になることも多々あります。

むしろ部屋に通してもらってゆっくり話ができることなんて結構稀かもしれませんね。

そんな時に持っておきたいアイテムの一つがバインダーです。

これもできれば少しいいバインダーを使ってもらいたいですね。

大切な情報を書き込むバインダー

例えば、お客様と少し込み入った話をしている最中、

どうにも覚えるべき情報が多すぎて、

その場でメモを取る場合もありますよね。

話の最中にメモを取ることは決して悪いことではありません。

むしろお客様の心情としては自分の話を一生懸命覚えようとメモしてくれることに悪い感情を覚えることはありません。

まあメモを取る前に「メモを取らせて下さい。」と一言言っておくのはもちろん必要ですが。メモを取るとなった時、

プラスチックの安っぽいバインダーでメモを取られたらどうですかね。

「そこらのメモ書きと自分の話は同じレベルかよ!」って思われても仕方ないです。

もちろん気にしない人は気にしないんですけど、

気にする人もいます。

そこでお客様との会話をメモする時は安いバインダーではなく少しいいバインダーを使って下さい。

いいバインダーを使うことで相手にも好印象を与えることができますよ。

また大事な情報とただの覚書をバインダーで区別することで仕事の優先度も判断しやすくなり、効率化にも繋がります。

いいバインダーを使っていい営業マンになって下さい!

バインダーを変えたくらいで仕事の良し悪しには全く関係ないと思われても仕方ないですが、いいバインダーを使うことで私は間違いなくいい仕事のサイクルに恵まれています。

ペンや手帳にこだわる営業マンはたくさんいますが、

バインダーにこだわっている営業マンはなかなかいません。

話題にもなりますし。何よりいいバインダーを買って大切に使うと仕事のやる気にも繋がりますよ。

ちなみに私が使っているバインダーはこれです!

いいバインダーって言っても価格は2000円もしないんで気軽に使えますけどね!


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