【会社】人間関係に悩まない!仕事ができなくて上司に怒られる人と怒られない人の違い3選!

こんにちは。うぐいすです。

どこの会社にも一人は仕事のできない社員がいると思います。

でも仕事ができないのはしょうがないことではないでしょうか。

現在、私が勤務している支店には仕事のできない人が二人はいます。

しかし、

この二人の大きな違いは一人は仕事ができないことにより、

上司に怒られてばかりいるのに対して、

もう一方の人は仕事ができないにも関わらず、上司と良好な関係を築いています。

仕事ができないことに違いはないののでこの二人にはどんな違いがあるのでしょうか。

今日は仕事ができなくて怒られる人怒られない人の違いについて迫っていきます。

スポンサーリンク

仕事ができないことはしょうがない

個人的な意見として仕事ができないことはしょうがないことだと思います。

適材適所という言葉があるようにその人によって向き不向きは必ずあります。

本当はその人の能力や特技に応じた業務を与えることができればその人の魅力も光ると思うのですが、

現在の日本の企業にそのような臨機応変に対応する人事能力を兼ね備えている会社はそうありません。

なので配属された課でそれなりに仕事をするしかないんです。

不向きな職場で仕事ができないのは当然の結果ではないでしょうか。

与えられた仕事を一生懸命できるか

一生懸命できるかというか一生懸命やっているように見えるかどうかというのが正しい表現なのかもしれません。

私のような営業マンにはノルマがありますが、

ノルマ達成に向けて一生懸命仕事をしているように上司に見えているかどうかは大事なことです。

自分では一生懸命やっていても上司の目から怠けているように見えてはダメです。

ましてや仕事が思い通りにいかず、

結果がともわない時はその過程が重要になってきますので、

結果がともわなくても一生懸命やったことをアピールすることは大事になります。

的外れなことをしてないか

上司に好かれるかどうかは上司が今やってほしい仕事を見抜きそれをできるかどうかにかかっています。

その時に的外れなことをやってしまうと格好の標的となってしまうので注意しましょう。

今やるべき仕事をしているかどうかこれも上司からの評価をあげるポイントの一つです。

上司を怖がってはいけない

上司に標的にされ、

怒られることを怖がっていると上司としては余計にその社員のことが目につくようになります。

怒られることはしょうがないことなので、

ミスは気にせず、上司と積極的にコミュニケーションを取るようにしましょう。

ホウレンソウも大事なことです。

仕事をする前に今日自分がすることを先に上司に伝えておくことも一つの手かもしれませんね。

まとめ

会社に勤めていて、一番気になるのは人間関係ですよね。

特に上司との人間関係は出世にも関係してくるので気を付けたいものです。

だからといって上司に過敏に反応するのではなく、

自分なりの仕事の仕方を見つけて、自分も上司も楽なように仕事をすることが一番ですね。


スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告