【外回り営業マン】冷房28度は暑いに決まってる!クールビズについて真剣に語る

こんにちは。うぐいすです。

5月に入り、急に暑くなりましたね。

巷ではクールビスの設定温度が28度では暑いのではないか問題で議論になってます。

でも議論する前に自分はどう思っているのか各々、シンプルに考えてみてください。

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私の結論は”28度は暑いに決まってるじゃない!”

普通に28度に設定されたクーラーなんてなんの意味もないでしょ。

ただの送風機です。

暑い空気をぐるぐる回してるだけ。

それに温度が低くても湿度が高ければムシっとして気持ち悪いですよね。

働いている側としては省エネとか経費削減とかどっちでもいい

確かにクールビズをすることで少しでも地球のためになるのはいいことだと思います。

でも会社で働いている側としては経費削減より働きやすさの方が重要なんですよね。

暑いことによってやる気も削がれますし、

それにより作業能率も下がってダラダラ仕事するんじゃ元も子もないじゃないですか。

それだったらネクタイしてもいいから冷房つけてくれた方が経費削減になりますよ絶対。

うだうだ言ってますけど私、外回りなんでほとんど会社にいないんですよね。

冷房の温度下げてくれ!とか言ってますけど、正直私あんまり会社にいないんですよね。

どっちにしろ外回りは炎天下の中、外を歩き回っているんで暑いんですよ。

でも暑い中にいるからこそ、会社に戻った時くらい涼しい思いさせてくれてもいいじゃないですか。

そもそも客商売で28度設定はCS的に考えもんじゃない?

金融機関といえど、客商売ですから当然、支店には毎日お客さんが来店するわけです。

暑い中、わざわざ来てくれたのに店に入っても暑いんじゃ来たくなくなりますよね。

働いてる銀行員はまだしも、お客様まで不快な思いをさせたんじゃいくら地球に優しくても、商売的には全然うまくないです。

CSを考えるなら営業時間中だけでも設定温度を下げるべきです。

とにかく臨機応変に対応することが大事でしょ!

政府に決められた温度28度を頑なに守るんじゃなくて、企業によって臨機応変に対応することが大事じゃないんですか。

暑い日は冷房の温度を下げて、さっさと仕事して残業しないで帰るとか、日中の暑い時間だけは温度下げるとか柔軟に対応していかないと働く人はどんどんモチベーションが下がっていきます。

これから夏本番を迎えるにあたり、気持ちよく仕事するためには真剣にクールビズについて考えなければいけません。

ていうかネクタイ外したくらいでは全然涼しくなんてならないよ!


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