彼女がインフルエンザにかかったので看病の注意点を確認する

こんにちは。うぐいすです。

昨日からなんか声が出づらいとぼやいていた彼女が今日病院に診察に行ったところ、まんまとA型インフルの診断を下されました。

私と彼女は職場恋愛なので、仕事場も一緒、休日もほとんど一緒にいるので内心私もヒヤヒヤしながら記事を書いてます。

そんでインフルだから治るまで近寄らないようにするとはできず。

できる限り看病をしてあげたいのでインフルエンザの彼女にどんなサポートができるのか考えていきます。

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自分がインフルエンザになったら元も子もない

大前提にこれがありますね。

看病はいいけど、看病してる側もインフルエンザにかかって共倒れなんて一番ダメなパターンなので自己予防でできることはしっかりやります。うがい手洗いくらいしか思いつきませんけど。あとマスクするとか。いい予防策があったら誰か教えて。

とりあえず食欲がないらしいので食べれそうなもの買いました

私の彼女は普段これでもかってくらい食べます。

本当たくさん食べます。食べるというより吸い込んでるという表現のが合ってるかもしれません。

で、その彼女が食欲がないって言ってるってことは大問題なわけです。

それでも何か食べないと体力的に持たないでしょうし。そこでとりあえず、簡単に食べれそうなものを適当にチョイスして買いました。主にゼリー系。

大した栄養にはならないでしょうが、何も食べないよりはだいぶマシだし、水分補給にもなります。

あとおかゆ系も食べやすそうなので買いました。

これ普通に美味しいよね。

寒いらしいけどどうしたらいいのかわからないのでとりあえず湯たんぽ設置

部屋をどんなに暖かくしても、寒気が止まらないらしいので、暖かく眠れるアイテムを片っ端から集めました。しかし、暖房器具を使うと部屋が乾燥してしまってあんまりよくないらしいので、その場合は加湿器も同時に設置しましょう

加湿器はインフルエンザ予防にも効果ありみたい

そんで私は湯たんぽ大好きなので湯たんぽもそっと足元に設置。

どうか暖かく眠れますように。

手に力が入らないそうなのでペットボトルの蓋は緩めといてあげます

ここまで気を使ってあげられたら、完璧じゃないでしょうか。

どうやら体に力が入らないようなので、水分補給のためのポカリの蓋をあけるのも大変みたいです。いつでも自分で飲めるよう先に蓋を緩めといてあげましょう。

大したことではないですが、こういう気遣いは嬉しいよね。

ちなみに私は気付かず、催促されました。

大丈夫だとは思うけど、異常行動に気を付けよう

少し前にインフルエンザの薬の副作用による異常行動が問題になりましたよね。

今回処方された薬はその時、問題になったものではないですが、

注意書きに異常行動の危険性があるのでできれば誰か見守ってるようにとの注意書きがありました。これは主に未成年に向けたものですが、大人といえど油断はできません。

できる限り見守ってあげます。

今はぐーぐー寝てるので問題はなさそうです。

何もできないけど側にいる

最後は気持ち的なことですが、体が弱ってる時って何かと心細いです。

一人だと気持ちまで滅入ってきてしまいますよね。

看病する側としてはできることなんて限られていますが、誰か側にいるだけで病人としては心強いものです。

そばにいて早く良くなることを祈ります。


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