男にはキャンプへ行かなければいけない理由がある

こんにちは。今日は私の趣味の一つであるキャンプ。その魅力について語っていきたいと思います。

最近、忙しくてキャンプに行けてない日々が続いており、ストレスがたまってきています。

そこで今回はキャンプに行けない分、キャンプの魅力について語ることで少しでもストレスを軽減できたらなと考えています。それではいきましょう。


キャンプに行く理由。それは本能である

キャンプに行く理由は色々あるものの、結論は男の本能と言わざるを得ません。具体的な理由はなくとも、自然の中に身を置くことを求めている。

程よい危険の中に身を置くことを体が求めています。


のんびりと時間を過ごしたい

キャンプは行く前の準備やキャンプ場についてからテント設営などやることはたくさんあるものの、全体としてはゆっくりとした時間が流れます。

みんなキャンプ場に一泊していく訳ですから、とりあえずは時間を気にせずのんびりと過ごすことができるのはキャンプ特有の魅力の1つでしょう。

仲間と夜が更けるまで語り合うも良し。自然の音、焚き火の音に耳を傾けながらぼーっとするも良し、基本的に自由な時間を過ごしましょう。


好きなものを自分で作れる

キャンプではもちろん食事は自分たちで作ります。

普段、家で料理をしない人もキャンプでなら食材選びから調理法まで自分で決めることができますので、思い思いの料理を作り、存分に楽しみましょう。

ちなみに私のオススメは湯豆腐です。


日常で焚き火することありますか

キャンプの大きな魅力の1つはやはり、焚き火でしょう。

別に焚き火なんてやらなくともキャンプはできるのですが、そこを外せないのは男の本能のようなものです。

夜になると真っ暗になるキャンプ場で明るく揺れる焚き火台を仲間で、または一人で囲いながら人生について語り合う時間が男には必要です。

また、料理をする上でも焚き火をすることによって幅が広がります。

焚き火台の上にダッチオーブンを置いて、パンを焼いたり、カレーを煮込んだり、カセットコンロでもできることをあえて焚き火で行うのはもう一種の憧れのようなものなんです。


テントで川の字になって寝る

昔は仲間の家に集まって一つの部屋に雑魚寝をする機会がありました。

現在はどうでしょう。あまりそんな機会もなくなりましたよね。

キャンプでは限られた設備の中で物事を行わなければ行けません。そのため、

寝るときもお互い別々の部屋で寝るのではなく、1つのテントの中で寝ることになります。少し窮屈かもしれませんが、修学旅行のような感覚で寝るのは懐かしく、案外楽しめますよ。


どうでしょうか。これ以外にもキャンプの魅力は探せばたくさんあります。

キャンプしたことない人もキャンプ久しぶりに行きたいなって人もこの記事を奥さんに見せて、キャンプ行きのチケットを是非手に入れ、キャンプに行ってみてください。キャンプ行きたいな・・・


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